一閃 |
| 一閃は、体力が少なくなると使える超威力の攻撃だ。1ラウンドに1回しか使用することができないので、確実に決めていきたい。 |
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弾き |
| 相手の攻撃に合わせてタイミングよくコマンドを入力すると、攻撃を弾くことが可能。相手の攻撃を読んで、反撃へ転じよう。 |
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空中コンボ |
| 本作では、縦斬りで相手を空中に浮かせることが可能。空中に浮かされた相手は無防備となるので、追撃を決めていこう。 |
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J. | ||
![]() | 年齢 | 34歳 |
| 生月日 | 2月12日 | |
| 出身地 | レスフィーア王国 | |
| 剣の道 | おまえの剣に愛はあるかい? | |
| 武器/銘 | 日本刀/エルヴィス | |
| 流派 | 月誅流 | |
| 好きなもの | 好きな人の笑顔 | |
| 嫌いなもの | 正座 | |
| 趣向 | ヘアースタイルを整えること | |
| コンプレックス | 本当のことを言えない自分 | |
| 宝物 | あの娘からもらった手紙 | |
| 尊敬する人 | とくになし | |
| 好みのタイプ | やさしい娘 | |
| 特技 | 道場破り | |
| 平和を感じるとき | あの娘といっしょにいるとき | |
| 10年まえ、太平洋で沈没した船に乗っていたレスフィーア人水夫、彼の名は”J.”。奇跡的に日本に流れ着いた彼は、生きていくために剣を学んだ。剣の腕は達人の域にはほど遠いものの、突出した身体能力を活かし、道場破りなどで生計を立てていた。かつては母国へ帰郷する日を夢見ていたが、ある日、偶然出会った色町の芸妓と相思相愛になってしまう。J.は彼女の身請けを申し出たが、強欲な元締がきり出した金額は途方もない額だった。そんな折、天降藩の鈴姫を捜し出した者には賞金が出る、という噂を聞いた。J.は、愛刀エルヴィスを手に、鈴姫捜索の旅に出た。 | ||
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王虎 | ||
![]() | 年齢 | 38歳 |
| 生月日 | 1月2日 | |
| 出身地 | 中国、ある王族の末裔 | |
| 剣の道 | 絶対的な力を持って敵を倒すもの | |
| 武器/銘 | 青龍刀/斬肉大包丁 | |
| 流派 | 少林寺流抜刀術 | |
| 好きなもの | 家族 | |
| 嫌いなもの | 弱い男 | |
| 趣向 | 体力作り | |
| コンプレックス | 「ない」と語る | |
| 宝物 | 王家末裔の証 | |
| 尊敬する人 | とくになし | |
| 好みのタイプ | 大柄で繁殖能力に優れている人 | |
| 特技 | 虎を3秒で気絶させること | |
| 平和を感じるとき | 平和なとき | |
| 清国の武将王虎。ある日、彼のもとを自宅の使用人が訪れた。王虎の愛息・大虎が謎の病に倒れたというのだ。側近たちは口々に王虎に帰省をすすめたが、王虎はもくもくと仕事を続けた。愛息の危機に気も触れんばかりだったが、漢が私事でうろたえては恥と考えたのだ。だがここで王虎に暇が出された。王虎が八つ当たりに城の柱という柱に頭を叩きつけ回ったため、城倒壊を危惧した皇帝の温かい配慮であった。しかし愛息の容態は思わしくなく、どの医師も首を横に振るばかり。業を煮やした王虎は世界一の医師を捜すため、清国を飛び出した。 | ||
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千両狂死郎 | ||
![]() | 年齢 | 33歳 |
| 生月日 | 12月4日 | |
| 出身地 | 江戸 | |
| 剣の道 | 生死をかけた舞台技 | |
| 武器/銘 | 薙刀/世話女房 | |
| 流派 | 舞闘流歌舞伎 | |
| 好きなもの | 大衆の前で舞った後の歓声 | |
| 嫌いなもの | 犬 | |
| 趣向 | 髪の手入れ | |
| コンプレックス | 前座長(父親)に歌舞伎で勝ったと感じたことがない | |
| 宝物 | 自分が描かれている浮世絵 | |
| 尊敬する人 | 亡き父親 | |
| 好みのタイプ | 日本人からは想像もできぬ見事な三体数を誇る欧米人 | |
| 特技 | 密教流膝屈伸 | |
| 平和を感じるとき | 人間の血潮が美しく飛び散る瞬間 | |
| 歌舞伎の素晴らしさを世に広めることこそ己の使命と考える狂死郎。その狂死郎のもとへ、歌舞伎の欧州全土の無期限公演の話が舞い込んだ。確かに歌舞伎界を見渡しても、世界という桧舞台で演じることができるのは、狂死郎以外に考えられない。狂死郎にもそれだけの自信はあった。しかし、狂死郎は首を傾げた。聞けば、後援者はゴルバという独立戦争で名を上げた将軍だという。亜米利加ならともかく、なぜ欧州全土での公演なのか。「もしや……アレか?」。しばらく様子を見ることにした狂死郎だった。 | ||
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菅又刃兵衛 | ||
![]() | 年齢 | 72歳 |
| 生月日 | 11月26日 | |
| 出身地 | 天降(あもり)藩 | |
| 剣の道 | 己の鍛錬 | |
| 武器/銘 | 55年愛用の槍”金剛” | |
| 流派 | 天降流槍術 | |
| 好きなもの | 平穏な日常 | |
| 嫌いなもの | 争いごと | |
| 趣向 | 盆栽 | |
| コンプレックス | 時代の流れ | |
| 宝物 | 鈴姫 | |
| 尊敬する人 | 殿 | |
| 好みのタイプ | 働き者の女性 | |
| 特技 | 脱走した姫を見つけること | |
| 平和を感じるとき | 盆栽をいじっているとき | |
| 天降藩に数々の逸話を残す菅又刃兵衛も、老いを迎えたいまは鈴姫のおつき役を命じられ、平穏に暮らしていた。そんな毎日が続くと思われたが、鈴姫が猛千代を助けた日を境に、落ち着かない日々を過ごすことになった。鈴姫が刃兵衛の目を盗んでは、猛千代のもとへ通うようになったのだ。そして、鈴姫が城からいなくなったことを侍女が知らせたとき、すわ地震かと城内の家臣がはね起きた。「うぬか! 姫様をたぶらかしはうぬか!」、「うおお!? 何しやがる爺ぃ!」……。猛千代の一刻に渡る必死の説明により、刃兵衛は鈴姫が謎の船の跡を追ったことを知った。 | ||
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