338fall into my inferno
じじい登場
謝るキラ
じじい「ワシに頭を下げる閑があったら敵をよう見んか」
アヨン、左胸を抑えて絶叫。
死なないことに驚くキラ
じじい「。。。どうやら仕置きが足らんようじゃの」
叫ぶアヨンの右腕が肥大。じじいをなぐりに行くがかわされる。
じじい「人を殺すことしか考えられぬ物の怪か」「哀れ」
「流刃若火 一ツ目 撫斬(なでぎり)」
見開き使ってるもののなにが起きてるのかよくわかんない。
次のページで体が縦に真っ二つのアヨン。
それでもまだ生きているアヨンは左半身のみで起き上がる。
「やれやれ、もう止さんか。お主の様な哀れな獣を何度も斬るのは気が重い」
言葉を聞かず襲い掛かるアヨン。
「止せと言うのが、解らんのか小童」
見開きで刀を一振りしたじじいとそれで燃え散るアヨンで次週
一焼に付す!!