元AKB48の前田敦子(21)が10日、第67回日本放送映画藝術大賞の映画部門・最優秀新人賞に選ばれた。「苦役列車」(監督山下敦弘)の演技が「オリジナルキャラクターながら、印象に残る存在感と偶像性を発揮し、さらなる可能性を感じさせてくれました」と認められたもの。同賞の会員投票と一般投票により決まった。前田は自身のツイッターで「嬉しいです。ありがとうございます」と喜んだ。
前AKB48的前田敦子於10日獲得第67届日本放送電影藝術大獎的電影部門最優秀新人獎。其在電影「苦役列車」(導演山下敦弘)中的演技被讚揚為:“以原創角色發揮出偶像性並给人印象深刻,從他身上感到了進一步發展可能。”前田敦子也在推特上表示喜悅之情:“非常高興,非常感謝。”