高橋みなみ等出席總選舉博物館開業儀式:
AKB48総監督の高橋みなみ(23)が29日、握手会でメンバーが切りつけられた事件後、初めて公の場に登場し「AKB48グループとして少しずつ前を向いて歩いていけるように頑張って行きたい」と語った。この日、ベルサール秋葉原で行なわれた「AKB48選抜総選挙ミュージアムオープニングセレモニー」に出席した高橋は「先日はたくさんのご心配をお掛けしました。川栄、あんにん、スタッフさん3人の1日も早い回復を祈っています」とあいさつ。同日も警備員が複数配置されるなか会見が行われ、開始早々に高橋がメンバーを代表してあいさつ。そのほか、柏木由紀(22)、西野未姫(15)、岡田奈々(16)も出席し、『第6回AKB48選抜総選挙』開票イベント(6月8日、東京・味の素スタジアム)に向けて、それぞれの意気込みを絵馬に記入した。高橋は「7位以内!! 行くぞー!!」と書き入れ、西野は「ランクインする!!」と記入し、岡田は「目指せ! アンダーガールズ入り」と書いた、柏木は「必勝祈願!」と書いた。
AKB48的總監督高橋みなみ(23)於29日在握手會有成員被襲擊一事之後首次在公開場合露面,表示:“會為了哪怕可以讓48G稍微前進一步也好而奮力奔跑的。”當天,出席在ベルサール秋葉原舉辦的AKB48總選舉博物館的開業儀式的高橋說道:“之前讓大家擔心了。祈禱川栄、あんにん和工作人員三人可以早日康複。”當天的見面會配備了眾多安保。除了高橋みなみ外,出席的還有柏木由紀(22)、西野未姫(15)、岡田奈々(16)等,都在絵馬上寫下了對於總選舉的幹勁。高橋みなみ為“7位以內!!出發!!”,西野為“入圍!!”、岡田為“目標!進入UnderGirls!”、柏木由紀為“祈禱必勝!”。